旧ブログ 孔版印刷(有)大石孔版のブログ: 紙
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2016年6月10日金曜日

ブルージーン

ブル―ジーン色の紙に白で印刷です。

この種類の紙は厚さに段階があり、
一番固いもので板のような厚さがあります。

よって断裁機で紙をカットしていくと刃がこわれてしまいますので、
一枚一枚カッター等で地道に切っていくしかありません。(刃は取り換え必至)

よって印刷の段階でトンボまで入れて、あとから切っていただくことになりますが、
一番厚いタイプのものは板くらいの厚みがありますので、
メニューボードとして立てかけてもよいかもしれません。


下の写真は一番薄いタイプのものです。
4×6判 310kgです。


A4サイズの厚紙ブルージーンに白で印刷してポストカード作成
A4サイズに白で印刷

斜めから撮影




なるべく濃くはっきりと仕上がるように印刷していきますが、
細かい文字、細い線はかすれやすく、かすれをなくすために印刷すると今度は
濃さが足りなかったりということが起きます。

デザインデータを拝見した際に、もうすこし文字大きくお願いします。
などお伝えすることがあります。


2016年5月11日水曜日

GAファイルという紙のココア色に白で印刷









GAファイルという、ホワイト、黒、グレーなどおしゃれな色展開のある紙に白で印刷。

なかなか分厚いです。

写真は310kの厚さです。

900kほどの厚さのものもあり、もはや板といってよいような厚さです。
断裁機を使うと刃が壊れてしまうので一枚一枚手でカットしていくしかありません。

名刺サイズのものを10面並べています。

一枚一枚印刷していくよりも写真の用に
何面か並べてあとで一つ一つにカットしていく方が多いです。

名刺サイズはA4に10面入りますが、
A4サイズを100枚印刷すれば個数で1000枚印刷できたことになります。

1枚1枚印刷するほうが、時間もかかりかえって高くついてしまいます。

お店のカードを作りたいというような場合も、もし隙間時間あるようでしたら

トンボまで入れて印刷しますので、開いている時間にカットしていけば断裁費も節約できます。


GAファイル、クラフトボードのココアに白で印刷













































10ptを下回るようなフォントサイズや細い線はかすれてしまったり、
弱弱しく印刷されてしまうことがありますので、ある程度の大きさを設定する必要があります。

データ拝見した際にここをもう少し太く設定しないとかすれてしまう恐れがあります。
などお伝えすることがあります。



2016年4月27日水曜日

手提げの紙袋のプリント



つるつるとしたタイプの紙でできた袋にワンポイント印刷しています。

何万枚も必要ないのだけれども100枚、や500枚
会社やお店の名前が入った袋を使用したいといった場合など、
ホームセンターなどで売っている袋にも印刷したします。

紙であれば、特別な加工が表面にされていないものでしたら
印刷面平らであれば印刷いたします。

取っ手の部分は段差になっていますので、そこからある程度距離を置いた箇所の印刷となります。


印刷用のデータ等いただいて確認したのちもう少し位置を動かさないと
印刷ができないなどご連絡することがあります。

段差付近、段差の近くに印刷をすると滲んでしまったり、インクが付かないといったことが
起きます。


表面が平でも内側の紙通しの貼り合わせの部分が段差になっている場合、
段差のレベルにもよりますが滲んでしまうことがあります。



写真はクラフト調のタイプのものですが、
表面にストライプのようなスジが入っており凸凹しています。

そこに印刷するとスジが見える仕上がりとなります。







スジがあまりにも深い溝になっているとこちらもにじむ恐れや、インキが付かない
といったことが起きます。


お時間いただきますが、大きさや色くらいの指定の袋であれば弊社でも
ご用意できる場合がございますので、お問い合わせの際にお伝えください。

ロゴデザインなどはゼロから制作は承っておりませんので、
データ、原稿等の支給をお願いいたします。

著作権に触れるものは印刷できません。

2016年4月13日水曜日

ブラウンの厚紙に印刷

A4サイズのブラウン色の厚紙に白で印刷


A4サイズのブラウン色の厚紙に白で印刷しています。
名刺サイズのものが10面ついています。

厚い紙なので弊社ではカットをしておらず、お客様自身でカッターでカットしていただいております。
その分カット代はもちろんいただいておりません。

10面入っているので、100枚印刷して個数にカットすれば1000枚仕上がることになります。




















































なかなか厚い紙です。
もう少し厚い紙もあり、硬いのでそれだけでメニュ表などとして
立てかけられそうです。


厚い紙に印刷したいのだけれども、という場合ぜひお問い合わせください。

2016年4月1日金曜日

厚い紙に白でプリント

A4GAブルージーンに白で印刷


A4サイズの厚紙ブルージーンという色に白で印刷しています。
厚い紙で、弊社では断裁を承て取りません。
カット線まで入れて納品しお客様でカッターなどで一つ一つに切っていただくことになります。

その分カット代はもちろんいただきません。


写真の例だとA4に10面入っています。
A4100枚分印刷するとカット後は個数で1000枚仕上がることになります。


厚紙ブルージーン色に白で印刷
厚い紙などに白で印刷したいという場合などぜひお問合せください。

左下のチョンチョンと出ている線がカット用のトンボ線です。


ショップカード、名刺等で白で印刷したい、ほかにも特色1色を使って印刷したい
場合などお問合せください。

1Cにつき一つ版(型)を作る必要があります。
白と黒と赤3色を使って100枚印刷したいという場合は3つ版を作る必要があり印刷工程も3回
印刷するので100枚×3色 計300回印刷することになりますので、3版分の金額と3工程分の
印刷代がかかります。

2016年2月24日水曜日

名刺サイズの紙に白色で小さい文字など含んだロゴを印刷

黒い名刺サイズ55mm×91mmに白でロゴを印刷


名刺サイズ55mm×91mmの黒い紙に白で印刷しています。

ショップカードなどの印刷いかがでしょうか?


写真の用に1枚1枚印刷するとなると合計で1000枚欲しい場合1000回印刷することになり
その分印刷代もかかってしまいますが、

A4の紙に55mm×91mmは10面程つけることができますので、
10面付けた状態で印刷すれば一度の印刷で10枚枚完成することになります。
1000枚欲しい場合はA4の紙100枚印刷すればよいということになります。

そちらのほうが金額的にもお得です。

更に、10面付けて切りトンボも印刷しておき
カットはご自身で空き時間でやるということにすれば、カット代も節約することができます。

黒い紙にも種類があり、紙によっても、また印刷する文字の大きさなどにもよって
印刷後の質感は多少変わってくるので、

どのくらいの濃さで印刷できる!

と断言することはなかなか難しいのですが、写真を参考にしていただければ嬉しいです。

もしお持ちの紙に印刷したいんだけど、どのような仕上がりになるかわからないから、
どうしよう。
と迷っている場合など、サンプル紙を数枚送っていただければ、実際に試し刷りして
見ていただくことも可能ですので、お問い合わせください。

もしかしたらご期待に沿えない結果となるかもしれませんし、
これならよし!
と納得いただけるかもしれません。


ホワイトインキで小さい文字を黒い紙に印刷

2016年2月3日水曜日

板に印刷

クラフト調の板に白で印刷


300mm×100mmの分厚い板紙に白で印刷。


比較的大きな文字を印刷
拡大画像
この板に細かい文字を印刷すると薄くなってしまいます。
大きなサイズのフォントを印刷すると濃くインキがのります。

同じ白インキでも使っているインキは違います。

細かく印刷できるインキを使うと濃さが足りないし、
厚く乗るインキを使うと細かい部分の印刷がかすれてしまうこともあり

インキの選定は大切ですね。



2016年1月27日水曜日

コート紙にシルバーで印刷した上に白で印刷

シルバーでべた印刷したコート紙の上にさらに白で文字を印刷しました。


シルバーで印刷した紙の上に白で印刷






オフセット印刷などでポスター製作し、部分的にシルクスクリーンで単色を印刷したい場合などに
良いかなと思います。

シルバー印刷し乾燥させ白を印刷という順ですので、
シルバーの版代+印刷代+白の版代+印刷代となります。
金額的には通常のポスター印刷よりもかかってしまうかもしれませんが
ちょっと変わったポスター作りたいな。という場合や部分的に強調させたいなという場合にもお勧めです。


2015年12月11日金曜日

透明インクで文字を印刷








弊社の年賀状制作途中の写真です。

毎年制作するのが遅すぎてバタバタとしてしまい
1月1日に届くように送れていないので、

今年は11月から着手しました。

で、その途中

写真はまっさらな紙に見えると思いますが、
実は印刷してあります。

実物はもうすこし印刷している感じがわかります。

白い紙に透明インキで文字を印刷です。

白い紙に透明なインキで文字を印刷






正面からみた写真です。



文字は読める程度です。


1枚目と2枚目は同じ物を別角度から撮影したものです。

光の当たり方によって、はっきりと読めたり、読めなかったりします。

角度によって、消えて見えるわけではありませんのでご注意を。

写真でみるのと実際でみるのだと持たれる感想は違うかもしれません。

なんだ、こんな感じか・・・。と思われる場合もあると思います。

こんな表現できるんだ!という感想も持たれるかもしれません。


もしこのような表現で、印刷物を作ってみたいなという場合
お問い合わせください。











2015年11月13日金曜日

黒い紙や白い紙にシルバーで印刷

黒い紙にシルバーインキで印刷

 黒い紙にシルバーで印刷するとシルバーがはっきりと目立ちます。






A4の紙にも印刷しました。

細かい文字もある程度までなら印刷することができます。


白い紙にシルバーで印刷

白い紙にシルバーは光の当たり方でかなり見え方も変わります。

写真白と黒のシルバ―を比較すると
黒の方がはっきりと目立っています。


様々な紙にいろいろな色で印刷することがありますが、
ブログやホームページを見て紙にこのような感じで印刷してほしいという依頼がありましたら
ぜひともお問い合わせください。

2015年11月5日木曜日

先日印刷した鏡の版で黒い紙にプリント



前回印刷した鏡の版を使い紙に白でプリントしました。

印刷する素材が変わっても同じ版を使用できる場合があります。

たとえば、今回のように先日鏡に印刷した際に使った版で
黒い紙に印刷するといったようにです。

ただし、素材ごとに濃さが出せない、細かな部分が印刷できない。
逆に濃くなりすぎてしまうといったことも起きます。

版にはスクリーンメッシュいう網目の紗が張ってつくるのですが、
網目の細かいものを使ったり、粗いものを使ったりと印刷する素材によって
変えて作っています。

細かい紗で印刷すると、小さい文字であったり繊細なデザインを印刷するのに
向いているのですが、インキを濃く印刷できなくなります。

逆に粗い紗の版で印刷すると、インキがたくさん素材に乗りますので濃く見えます。
ただし、細かい文字や繊細なデザインは潰れてしまいます。


さらに素材ごとにインキを使い分けているのですが、
細かい版だと印刷しにくい場合もあり、
そういう場合は少し粗い版で印刷しやすくするといった調節もしています。


Tシャツ用の版で紙を印刷といったことはできないのですが、

紙の印刷に使った版でステッカーも作れる場合もあります。
デザインによって判断が必要となりますので
必ず同じ版で作れるとはお約束できないのですが、
もし可能な場合はこちらからお伝えするようにしています。






2015年10月31日土曜日

ハロウィンポストカード

 ハロウィンということで、自分はコスプレはしないのですが、ポストカード印刷しました。
白と橙でハロウィンポストカード

白と橙で印刷しています。
黒の紙はケントラシャという紙で最近は印刷する機会が減ってしまいましたが、
手でこすると黒が手につく特殊紙です。

プリンターに入らないような紙であったり、白を強調したい場合などの印刷できます。




白でハロウィンカード



弊社印刷専門です。

デザインを送っていただければ印刷後返送いたします。

紙は基本的にはご用意できますが、特殊紙は取り寄せに時間がかかったり、

少ない数の印刷でも、1梱包取り寄せが必要となってしまいますので、
金額がかかりすぎる場合があります。

紙を支給していただいても印刷いたします。

色見本、テスト用、など予備分も支給していただいております。


先日、東京へ行く用事があり時間があったので赤坂、六本木を夜散歩していたら、
六本木駅周辺にはたくさんのコスプレした人が歩いていて、
見ていて楽しかったです。着ている人たちがすごいいい顔してたのがよかったです。

花火とかも花火事態を見るよりも花火を見ている人の顔を見る方が好きなんですよね。

いい顔してるんで。

赤坂から六本木がかなり近いことも新発見。


そして駅構内には、
アート展みたいなのがやっていて、作品がいろいろなところに置いてあってひとつずつ見ました。

で投票できるパネルがあって自分がよいと思ったものに投票できるシステム。




作品の中の一つです。


昨年の新国立美術館でみたポップアート展以来の六本木駅でしたが、
アート、デザインが盛んな町なんですね。

楽しかったです。

2015年10月19日月曜日

A4サイズの黒い紙にゴールドとシルバーでプリント

A4の黒い紙にゴールドとシルバーでプリント


黒い紙にシルバーとゴールドで印刷しました。
黒い下地にゴールドとシルバーはなかなか映えますね。

写真のデザインはサンプル用に自分がつくったものです。

弊社ではデザインを受け付けておりません。
デザインを送っていただいて印刷後返送いたします。

基本的にデザインは支給していただいています。




ゴールドのインクで印刷
ゴールドで印刷





ゴールドの印刷、箔ほどのつるつるした金は出せませんが、
粉を混ぜて作っているのでざらざらとした特徴のある質感になります。



シルバーで印刷
シルバーのインキはやや灰色っぽい感じで仕上がりました。
こちらも印刷部分はざらざらしています。

紙はケントラシャの黒を使用しました。

シルクスクリーンでチラシというとなかなか予算がねえと言われがちですが、
チラシも1回見たら終わりということではなく、
額に入れて飾っているような場合もあります。

そういうようなずっととっておきたいチラシを作りたいといった場合に良いと思います。


大判のポスターにも、金や銀のインキで印刷できますので、
詳しくはお問い合わせください。




2015年9月10日木曜日

A4の120g/mのにクラフト紙にホワイトインキで印刷

①スキャンした画像


以前にもアップした記事なのですが、
何か納得のいかないエラーのようになってしまったので再度アップ。

A4の120g/mのにクラフト紙にホワイトインキの印刷。

①は印刷した紙をスキャナーでスキャンした紙です。


実際に印刷した紙

一番小さい文字は6ptで印刷したのですが、
スクリプト体のほうは すこしかすれてしまっています。

10pt以上の大きさのほうが綺麗にできます。

拡大
なかなか、濃く印刷しようとすると細かい文字がつぶれてしまったり、
細かい文字を綺麗にだそうとすると色の乗りがいまいちだったりと
両方伴うというのが難しくもありますが,

クラフト紙に印刷できますのでオリジナルなものを作成したい場合お問い合わせください。


額に入れた
このクラフト紙は比較的厚いですが、これより薄い紙でも同じように印刷できます。
薄い紙の全体に印刷すると、紙がそったり、ふにゃふにゃになってしまうこともあります。

しかし額に入れると部屋のオブジェクトにもなるようにずっととっておけるような
仕上がりになります。

個人的に全く印刷と関係ないころから、クラフト紙の質感が好きでした。

小さいころ見たレオン、タクシードライバーなど好きな映画の中で買い物行くと
かならずクラフト袋にいれているのが、かっこよくみえていたし、

クラフト袋のにおいもなんか好きなんですよね。

ブログもついクラフト紙に印刷したものを載せ気味です。

どのようなデザインで印刷するのは自由なので、
こうじゃなきゃだめという制限はありません。

小さい文字でつぶれてしまってもそういう表現がしたいという場合もあるので
印刷までの時間はかかりますが、メールなどでやりとりして
どのように印刷していくか決めていきます。

白や黒い以外の色でも印刷できます。

2015年8月11日火曜日

厚紙にブラック、ホワイト、シルバーで印刷



















A4サイズの台紙に使われている紙に印刷。






横から見た図




















































白で印刷







































シルバー


3枚並べた写真







































印刷して並べてみると、黒が1番目立ちます。
その次は白で、シルバーと続きます。

シルク印刷では薄い紙にも、プリンターに入らないような厚い紙にも基本印刷する
面が平らであれば印刷できます。

厚紙に印刷したい、お問い合わせお待ちしております。














































先日ブログにアップしたクラフト紙への印刷ですが、額などに入れて飾っても楽しいですね。


2015年8月8日土曜日

クラフト紙に黒で印刷

クラフトペーパー A4サイズ 70g/㎡ に黒のインキで印刷。














































①は光の都合で反射して白っぽく見えてしまっている部分もありますが

①をスキャンした画像

















































シルク印刷の特性上、厚い紙でも薄い紙でも印刷できます。

プリンターに入らないような厚紙にも印刷できます。

デザインによっては、本来の目的で使用後に
部屋などのインテリアにも使用できるかもしれません。

クラフト紙でフライヤーなど作成もよいかもしれません。
招待状、包装紙などにもおすすめです。

シルク印刷の黒インキは黒々とはっきり印刷できます。



拡大画像1

拡大画像2

拡大画像3



































 


















































ゴシック体は8pt位でも綺麗に印刷できるのですが、同じ8ptでもスクリプト書体などの場合
文字がかすれてしまったり、逆に滲んだようになってしまうことがあります。

お見積もり依頼の際、デザインがどのような感じが分かればそのような部分の
事も考慮に入れ返答いたします。





裏から見た場合
70g/㎡のクラフト紙に印刷すると裏からほんの少し透けて見えます。
両面印刷したい場合は少し考慮する必要があるかもしれません。

70g/㎡の厚さでこの透け具合なのでもう少し厚い紙であれば透けないと思います。















































白インキでも印刷しましたので、次回は白で印刷したものをアップします。


クラフト紙への印刷をお考えの場合、お問い合わせお待ちしております。


実際印刷を依頼される場合、

版代(初回のみ、後で追加が出た場合は必要なし)+印刷代+紙代+送料がかかります。

まずお問い合わせを受けたらお見積もりをお出しします。
枚数、デザイン、紙の厚さ等できるだけ詳しくお知らせください

デザインは基本支給していただいておりますので、デザインはあるが印刷は任せたい。
といった場合にも是非ご利用ください。

お見積もりは無料です。
(悪質だと判断できる問い合わせ、度重なる見積もりだけの依頼はお断りさせていただきます)


電話番号等はホームページ内に記載してありますので、
お手数ですがそちらをご覧いただきお電話ください。

2015年8月3日月曜日

厚みのある紙にプリント













 





























ボール紙に白でプリント。
シルク印刷では、紙に厚みがあってプリンターに入らないような紙でも
印刷できます。



















紙が平らであれば、印刷もうまくできますが、
凸凹している紙だと凸凹に合わせてでこぼことした仕上がりになります。








































ボール紙でない厚みのある紙にももちろん印刷できます。


お問い合わせお待ちしております。

oishi-kohan2@ny.thn.ne.jp

2015年6月19日金曜日

手刷りでクラフト紙の名刺を作る。





名刺が数少なくなったので、印刷。

写真は裏面に印刷して乾燥させているところです。

写真はQRコードです。

1枚1枚名刺サイズにカットされているカードに手刷りで印刷しています。
なんてアナログなんでしょう。

でも、手刷りで印刷すると印圧が手の力で変化するので、
力が弱いとインキが付かなかったり、強すぎると滲んだりとするので、
逆にその部分を利用してポストカードなどの作成には面白い表現になります。



それに凸凹していたり変わった形の紙で、機械に入らない場合でも手刷りなら

印刷できることが多々あります。

既製の箱や、袋には手刷りで印刷します。

















































変わった紙に印刷したいなども印刷できます。
お問い合わせ下さい。