こちらのブログの更新を8月いっぱいで終了し
インクを使い分け、いろいろな素材に印刷をすることを得意としております。
シルクスクリーン印刷(孔版印刷)を専門とする(有)大石孔版(静岡県三島市)のブログです。
写真はすべてサンプル用に印刷したものを載せています。
ブログは移転しました。
移転先の新しいブログはこちらをクリック
2016年8月31日水曜日
2016年8月23日火曜日
2016年8月12日金曜日
発泡スチロールの箱に印刷
| 発泡スチロールの箱に印刷 |
発泡スチロールの箱に印刷しました。
文字とロゴを黒と赤で印刷しています。
印刷となった場合、発泡スチロールの箱を支給していただくことになりますが、
箱のままだとがさばって費用もかさんでしまうので、
蓋だけ支給いただければ、印刷後お返しいたします。
上の写真の印刷の場合、黒と赤で印刷していますので2工程分の印刷費用がかかります。
使い捨ての箱の場合は1色で印刷したほうが金額的にも良いかもしれません。
| 拡大写真 |
発泡スチロールは基本的に凸凹しています。
へこんでいる部分にはインキが届かないのでその部分にはインキがつかないか
または流れ込み少し滲んだような仕上がりになります。
離れて見る分には気にならないと思います。
2016年8月8日月曜日
お盆休みについて
弊社のお盆休暇についてお知らせいたします。
11日お休み 12日営業 13日-17日までお休みとさせていただきます。
ただし、現在お預かりしている案件の納品、
または、急ぎでどうしてもお盆明けに必要という場合、
ご連絡いただければ、対応できる場合がございます。
上記期間中電話対応ができないことがございます
メールにてご連絡いただければ幸いです。
できる限り当日中に何らかの返信をいたします。
11日お休み 12日営業 13日-17日までお休みとさせていただきます。
ただし、現在お預かりしている案件の納品、
または、急ぎでどうしてもお盆明けに必要という場合、
ご連絡いただければ、対応できる場合がございます。
上記期間中電話対応ができないことがございます
メールにてご連絡いただければ幸いです。
できる限り当日中に何らかの返信をいたします。
2016年8月2日火曜日
2016年7月30日土曜日
イーゼル黒板その後②
http://oishi-kohan.blogspot.jp/2016/07/blog-post_7.html
7月7日に投稿したイーゼルタイプの黒板
朝外に出して、夕方にしまうといった普通の使用方法で、
約1か月たちました。
時には外に出さない日もありましたが、
(土砂降りの日、風の強い日など)
基本的には南の日が当たるところに設置し、
小雨などにも時折さらさせて使用しています。
雨に気づいたら、屋根あるところに移動させています。
7月7日に投稿したイーゼルタイプの黒板
朝外に出して、夕方にしまうといった普通の使用方法で、
約1か月たちました。
時には外に出さない日もありましたが、
(土砂降りの日、風の強い日など)
基本的には南の日が当たるところに設置し、
小雨などにも時折さらさせて使用しています。
雨に気づいたら、屋根あるところに移動させています。
今のところは全く色落ちなどすることなく使用できています。
(1か月で取れてたら、商品にはならないのですが。)
ただ、最初設置場所を決めかねていて、門のレールの上に不安定に
(しかも両面の足をしっかり伸ばさずに)
設置していたら風で倒れてしまい、2本のレールの上に倒れて黒板が傷ついてしまいました。
レールは鉄製で硬いので木製の黒板が倒れれば傷つくのは当然かとも思いますが、
印刷部分にレールがあたっていたら文字は欠けていたと思います。
たまたま文字部分には当たりませんでした。
しっかりと両面を安定するように立てかけて、
風の強い日などは足におもりなどをつけておくか
外には出さないほうがよさそうです。
また、黒の黒板なので砂埃等で汚れやすいので、こまめに拭いて掃除してあげたほうが良いです。
水拭きでは印刷剥がれません。
経年劣化に伴いあるとき文字が薄くなってきたということは起こります。
これからも経過観察し、こちらのブログにアップしていきたいと思います。
2016年7月27日水曜日
ホワイトボードに文字や枠線の印刷
| ホワイトボードに文字や枠線を黒で印刷 |
様々な場面で使用する機会があるかと思います。
真っ白なホワイトボードにテープなどで枠線を貼れば、
簡単に表などを作成することができますが、
使用しているうちにマーカー消しなどでテープがこすれて剥がれ、
糊がべたつくといったことも起きてしまうかもしれません。
印刷であれば、固定しておきたいフォーマットのデザインを印刷しマーカー消しでこすっても
マーカーで書いた部分だけ消えてフォーマット部分は残るので
糊がべたつくなどのストレスはなくなると思います。
劣化は当然起きますので、使用環境や頻度により毎日印刷部分に摩擦を与えれば、
こすれて薄くなっていきます。
ホワイトボードはマグネットも貼り付けることもできますので、
工程表や担当の表などで名前のマグネットを貼るといった使用方法も可能です。
大きいサイズのホワイトボードにも印刷が可能ですが、
脚付きやマーカー置き場など、たいていのホワイトボードには板の四方に枠が設置されています。
印刷可能条件は印刷面が平らな板の為、四方に設置されている枠を外し、
一枚の平らな板の状態にできれば、板全体への印刷が可能となります。
ホワイトボードへの印刷をお考えの場合はお問合せください。
2016年7月25日月曜日
マグネットに社名、ロゴ等を印刷
| 300mm×100mmのマグネットに印刷 |
マグネットは取り外しが可能なので、
プライベート用の車を仕事でも配達の車や営業車にご使用の場合、
一瞬で社用車などに早変わりさせることができます。
弊社の印刷であれば、文字やロゴ等を少ない色数で同じ内容のものを何枚か作成したいときに
とてもお勧めです。
印刷後、全体的に透明のインクで印刷します。
それによって保護の役割をしてくれますので、耐久性も増します。
毎日使用していれば泥や、雨などで汚れるかと思いますが、
水拭き等しても印刷部分は剥がれてこないので、きれいにご使用続けていけます。
マグネットは弊社でもご用意できますので、
印刷をお考えの場合ぜひお問合せください。
2016年7月23日土曜日
2016年7月20日水曜日
2016年7月19日火曜日
2016年7月14日木曜日
2016年7月11日月曜日
ポリエステル製シャツへの印刷
Tシャツといえば綿というのが当たり前の認識かもしれませんが、
最近ではポリエステル製のものも人気があります。
吸汗性と速乾性に優れていますし、
この印刷の場合、
白と黄緑の版、計2版と
印刷代、白と黄緑分が金額としてかかります。
もし丸い点の部分も白でよいということでしたら、
白の版のみ
印刷代も白分のみということになりますので
黄緑を印刷するよりも安くなります。
つまり色ごとに版と印刷代がかかります。
シャツは支給していただくことが多く、お気に入りの色やメーカーのものを
ご用意いただければ、印刷後お返しいたします。
シャツを支給いただく前に必ず素材名をお知らせください。
(ポリエステル100%)など
変わった素材のもの(ほとんど見かけませんが)
の場合、インキが接着しない場合がありその場合印刷はできません。
少ない数から印刷承ります。
最近ではポリエステル製のものも人気があります。
| ポリエステル100%のシャツに白と緑で印刷 |
吸汗性と速乾性に優れていますし、
軽いです。
この夏場にオススメです。
| 拡大写真 |
白と黄緑の版、計2版と
印刷代、白と黄緑分が金額としてかかります。
もし丸い点の部分も白でよいということでしたら、
白の版のみ
印刷代も白分のみということになりますので
黄緑を印刷するよりも安くなります。
つまり色ごとに版と印刷代がかかります。
シャツは支給していただくことが多く、お気に入りの色やメーカーのものを
ご用意いただければ、印刷後お返しいたします。
シャツを支給いただく前に必ず素材名をお知らせください。
(ポリエステル100%)など
変わった素材のもの(ほとんど見かけませんが)
の場合、インキが接着しない場合がありその場合印刷はできません。
少ない数から印刷承ります。
2016年7月7日木曜日
イーゼルタイプの黒板に印刷
| 445×650の黒板(脚の分は含まず) |
ミニタイプのイーゼルですが、
このイーゼルは広げることができ、印刷面を平らにすることができますので
両面へのプリントが可能です。
印刷の良いところは、中央にバランスよくプリントできますし、
固定しておきたい情報を黒板消しなどでなぞっても消さずに残しておけます。
雨などにぬれても消えてしまうことはありません。
(雨に濡れて、次の日の太陽に当たりっぱなし、のようなことを繰り返すと
早く消耗しやすくなります。)
写真よりサイズの大きな黒板にも印刷が可能です。
ただし、四方に枠がついているタイプのものはプリント不可能で
印刷面がフラットなものでないと印刷ができません。
チェーンなどがついていて、
両面を広げて平らにできないものも印刷ができない場合がございます。
| 斜めから撮影 |
固定しておきたい情報を印刷いたします。
既製品の黒板はつるつるしていることが多く、小さい文字、細かい線も
比較的印刷しやすいです。
手作りの木の黒板等、比較的ざらざらしていたり、多少の凹凸がある場合は
インキが届かない部分が発生します。
その部分には印刷がされませんので、こちらもまた計算してできない
オリジナルな仕上がりとなります。
| 拡大画像 |
かすれてしまう恐れや、滲んでしまう恐れがあるとお伝えすることがあります。
このPaper,Plate,Apparelといったフォントの大きさは48ptあり
このくらい大きなフォントであればかすれや、滲んでしまうといった心配はありません。
イーゼルタイプの黒板に印刷お考えの場合で、
印刷した部分の耐久性などが心配という場合、
この写真の黒板の経過を1か月、半年などブログに更新しますので、
確認していただければ、より確実かと思います。
日中は外に出して紫外線に当てたりと、通常使用を行い経過をアップいたします。
雨に濡らして、次の日直射日光に充てるといった使い方は消耗度が早いので
行いません。
ホームページでも黒板の印刷について記載しておりますので
ぜひご覧ください。
2016年7月1日金曜日
白いアクリル板で危険のピクトサインを作成
| 107mm×92mmのアクリル板に印刷 |
まずは黄色を印刷して、乾燥後黒を印刷しています。
多色刷りの場合は印刷の工程も増えますし、
版もこの場合ですと、黄色の版と黒の版で計2版製作する必要があります。
その分金額も上がりますので、1枚や2枚といった印刷ですと
1枚の印刷に2色分の印刷工程数と、版代がかかります。
版を元に印刷しますので
50枚であったり100枚であったりまとまった数印刷枚数が
ある場合は金額的にも適格な金額になると思います。
また、翌年同じ内容で50枚追加等という場合
同一内容であれば版は最初に作ったものを使用しますので版代はかかりません。
たとえ1枚の印刷であったとしても、板のサイズや何に印刷するかによっては
お客様の予算内におさまることももちろんありますので
金額の見当もつかない場合、印刷内容や枚数をお伝えいただければ
お見積り算出いたします。
印刷の良い点は、耐久性に優れているということと、
比較的細かい文字も印刷が可能ということです。
会社名を小さく入れたりして会社オリジナルの板を作ることも可能です。
写真の有限会社大石孔版という文字の大きさは14ptです。
2016年6月30日木曜日
2016年6月21日火曜日
久々の週末日記
先週末はダイバーシティ東京へ、
ライブを見にいきました。
お台場自体にいくのが、かなり久しぶり、何年前だろう。
ちなみに地元の最寄り駅名は大場です。
だいばからだいばへ。なんか変な感じ・・・。
ガンダムに会ったのも久しぶりです。
以前はこのガンダム東静岡にいたんだよなあと。
そのときは確かバンダイの方に向かって立っているとか聞いたような気が。
今は明らかに海の方向いてますね。
東静岡の時の方が大きく見えた気がしますが。
お台場にある周りの建物ががそれだけ大きいってことなのかな。
ところで、見たライブは新譜のリリースツアーのファイナル公演だったのですが、
自分たちは流行りとか廃りとかに流れていかない長く誰かの心に残る
音楽を作っていきたいというMCを言っていました。
実際テレビとかに全然でなくても、
とんでもなくカッコよい音楽を作っている人たちは山ほどいます。
今では携帯電話で聞いたりYOU TUBEでMVやライブ映像も簡単にみられるので、
最近はある程度そこで満足している部分もあるのですが、
やっぱり生でライブ見ると迫力が比べ物になりません。
特に個人的にじりじりとしたギターの音は大好物で、
静かで優しい部分と、激しい部分のメリハリが聞いていて気持ち良かったです。
ライブの話のついでにもう一つ。
何年か前に隣町の沼津quarsというキャパシティ100人くらいの
ところでたまたま04 Limited Sazabysというバンドを見て、
その時は当日券もあったくらいなのに
今では何万人も前に演奏するくらい大きなバンドに!
本当に男性が歌っているのか?女性といわれても不思議ではない
と最初おもってしまったくらい高い声のボーカルですが、
だれにもまねできない唯一無二の声ですね。
完全にバンドにとって強力な武器ですよね。
めざましテレビに出てるのを見て
沼津で見た時の残像がよみがえりました。
弊社も選ばれる会社になっていきたいです。
印刷といってもプリンター出力、シルクスクリーン、など発注する人の選択肢は
たくさん増えましたし、特にシルクスクリーンは職人的な要素も含まれますから、
印刷する人や会社の方針、好みによって、
印刷する物によって、これで良しとする基準の部分が全然変わってきます。
もちろんファイルの名入れなどは確実に文字をデータ通りに印刷することが大事ですが、
ステッカー、ポスターなどの印刷は考え方によって、
いろいろな仕上がりパターンがでてきます。
濃い目を良しとするのか、すこしかすれた感じをよしとするのか、など何パターンもあります。
こんなにかすれてたらさすがにだめだよとおもっても、
お客さんの中にはこのかすれが良いよねという人もいます。
万人に好かれることは難しので、
ここの会社は好きじゃないなと思う場合もあるかもしれませんが
印刷なら自分はこの会社だなと思ってくれる人を増やしていきたいと思っています。
弊社の色を出して行けたらよいなと思っています。
2016年6月17日金曜日
赤いインキ
黒い素材に赤で印刷してもあまり目立ちません。
最初に白で印刷して、同じ場所に後から赤を重ねて濃くするという方法もありますが、
細かい文字などにはむきません。
このあたりの説明がむずかしいところ。
希望のデザインを拝見して、これくらいなら大丈夫です!
あ、もうちょっと線を太く、文字を大きくしていただいたほうが良いです。
など境目がどうしても感覚的な部分になってしまいます。
実際にデザイン、印刷する素材を伺ってから、ご説明しています。
鉄に印刷する赤インクと紙に印刷する赤インクは違います。
鉄に印刷する場合はもう少し文字を太くしていただかないといけないのですが
紙ならこの文字の大きさでも大丈夫です。
といったことが起きます。
素材によって版の目の粗さ、細かさも変えますし、インクによって
細かい文字を印刷しにくかったり、細かい文字は印刷しやすいが
濃さは出ないといったことがおきます。
お手数をおかけいたしますが、
デザイン、印刷する素材をご注文が決定する前に必ず確認
させていただいております。
話は変わり、
印刷をすると手が汚れることがあります。
油性のインクを使ったときは石鹸でごしごし洗ってもなかなか落ちませんが
しっかりと落としておかないと外出した時に手が汚れたままで相手に不快な
思いをさせてしまうことがあるかもしれません。
特に赤いインキ。
手に付いたり、気づかずに顔をこすって顔に赤がついていると
まるで血が付いているように見えます。
なにか買ってお釣りをもらうとき指に赤いインキがたくさんついていたら
店員さんもびっくりしてしまいます。
時々指先についたインキ落とし忘れて出かけてしまうことがあるので
気を付けないと。
最初に白で印刷して、同じ場所に後から赤を重ねて濃くするという方法もありますが、
細かい文字などにはむきません。
このあたりの説明がむずかしいところ。
希望のデザインを拝見して、これくらいなら大丈夫です!
あ、もうちょっと線を太く、文字を大きくしていただいたほうが良いです。
など境目がどうしても感覚的な部分になってしまいます。
実際にデザイン、印刷する素材を伺ってから、ご説明しています。
鉄に印刷する赤インクと紙に印刷する赤インクは違います。
鉄に印刷する場合はもう少し文字を太くしていただかないといけないのですが
紙ならこの文字の大きさでも大丈夫です。
といったことが起きます。
素材によって版の目の粗さ、細かさも変えますし、インクによって
細かい文字を印刷しにくかったり、細かい文字は印刷しやすいが
濃さは出ないといったことがおきます。
お手数をおかけいたしますが、
デザイン、印刷する素材をご注文が決定する前に必ず確認
させていただいております。
話は変わり、
印刷をすると手が汚れることがあります。
油性のインクを使ったときは石鹸でごしごし洗ってもなかなか落ちませんが
しっかりと落としておかないと外出した時に手が汚れたままで相手に不快な
思いをさせてしまうことがあるかもしれません。
特に赤いインキ。
手に付いたり、気づかずに顔をこすって顔に赤がついていると
まるで血が付いているように見えます。
なにか買ってお釣りをもらうとき指に赤いインキがたくさんついていたら
店員さんもびっくりしてしまいます。
時々指先についたインキ落とし忘れて出かけてしまうことがあるので
気を付けないと。
| 赤インキを使った後 |
2016年6月10日金曜日
ブルージーン
ブル―ジーン色の紙に白で印刷です。
この種類の紙は厚さに段階があり、
一番固いもので板のような厚さがあります。
よって断裁機で紙をカットしていくと刃がこわれてしまいますので、
一枚一枚カッター等で地道に切っていくしかありません。(刃は取り換え必至)
よって印刷の段階でトンボまで入れて、あとから切っていただくことになりますが、
一番厚いタイプのものは板くらいの厚みがありますので、
メニューボードとして立てかけてもよいかもしれません。
下の写真は一番薄いタイプのものです。
4×6判 310kgです。
この種類の紙は厚さに段階があり、
一番固いもので板のような厚さがあります。
よって断裁機で紙をカットしていくと刃がこわれてしまいますので、
一枚一枚カッター等で地道に切っていくしかありません。(刃は取り換え必至)
よって印刷の段階でトンボまで入れて、あとから切っていただくことになりますが、
一番厚いタイプのものは板くらいの厚みがありますので、
メニューボードとして立てかけてもよいかもしれません。
下の写真は一番薄いタイプのものです。
4×6判 310kgです。
![]() |
| A4サイズに白で印刷 |
| 斜めから撮影 |
なるべく濃くはっきりと仕上がるように印刷していきますが、
細かい文字、細い線はかすれやすく、かすれをなくすために印刷すると今度は
濃さが足りなかったりということが起きます。
デザインデータを拝見した際に、もうすこし文字大きくお願いします。
などお伝えすることがあります。
2016年6月6日月曜日
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